新着
掲示板
10/16
パブリック
令和2年度実績 第74回徳島県高等学校英語弁論大会 第1位 北浦マリア 令和2年10月4日に第74回徳島県高等学校英語弁論大会が開催され、本校から北浦マリアさんと谷口真歩さんが出場しました。 北浦さんは、"Equal World"というタイトルで人種差別のない平等な社会をどのように築いていくかについて発表し、第1位を獲得しました。残念ながら四国大会と全国大会は中止になりましたが、次回の大会でも優勝を目指して頑張ってほしいと思います。谷口さんは "Coexistence with SNS"というタイトルでSNSとどのように共存していくかについて意見を述べました。本番は練習の成果を発揮し、見事なスピーチとなりました。       第56回徳島県国際教育振興弁論大会 最優秀賞 北浦マリア 令和2年11月28日に開催された第56回徳島県国際教育振興弁論大会に本校から北浦マリアさんが出場しました。 北浦さんは " A More Diverse Society"というタイトルで誰もが住みやすい多様性のある社会を目指すことを自分の体験を踏まえスピーチし、最優秀賞を獲得しました。これで二大会連続で徳島県1位となりました。四国大会と全国大会に向けて、今後の活躍に期待です。     第39回四国高等...
2021/08/09 第1回徳島県英語ディベート交流大会(ZOOM開催)に英語部4名が参加しました。今回の大会は県内から6校、全10チームが出場しました。議題は "Tokushima is better than Tokyo" でした。参加申込をしてから大会まで準備期間があまりありませんでしたが、夏休み1日3時間×10日間かけ、必死に準備をしてきました。ディベートは、事前準備が大切で、相手チームの立論を推測し、どうアタックするか、また自分達の立論をどのようにアタックされるかを推測し、どうディフェンスするかまで、何通りもパターンを考えなければなりません。ZOOMを使用しての大会だったので、相手の英語を聞き取るのも苦労しましたが、1チーム2試合参加のなか、2試合とも勝利することができました。練習してきた成果を出すことができ、大変うれしく思います。
令和3年10月10日  大神子テニスセンター 令和3年度徳島県高校新人テニス大会が大神子テニスセンターで開催されました。 結果は女子団体で優勝し、6連覇を達成しました。 前日の練習では安定感に欠ける部分もあったのですが、試合本番では今までで一番の集中力を発揮、安定した試合運びで優勝までたどり着くことができました。 応援してくださった皆様ありがとうございました。11月の全国選抜高校テニス大会四国地区大会に向けてさらなるレベルアップを図ります。  
3年生の北浦マリアさんが第58回全国国際教育研究大会長崎大会の第41回高校生英語弁論大会の部で文部科学大臣賞を受賞しました。昨年度の県大会、四国大会で最優秀賞を獲得しそれに続く全国大会でした。各地区の代表者9名が参加し、録画したスピーチの動画で審査が行われました。自分の体験を踏まえ、誰もが住みやすい多様性のある社会を訴える内容でした。
2021年9月21日 一般財団法人日本国際協力センターJICEの協力を得て、ビジネス探究科の生徒がカンボジアのPREKLEAP High SchoolおよびCHEM SIM SAMAKI High Schoolの生徒とオンライン交流を行いました。この交流では、お互いの国や地域の伝統行事、文化、食べ物、また東京2020オリンピック・パラリンピックについてプレゼンテーションを行いました。その後、グループに分かれ、自分達の学校生活、新型コロナウイルス感染症で学校生活がどのように変化したか、お互いの国で流行っている物やイベントなどについてディスカッションをしました。生徒からは、「英語でのコミュニケーションは大変難しかったが、もっと英語を勉強しようと思った」「カンボジアについて多くのことを知り関心が湧いた」「プレゼンを準備することで自分達の国について改めて知ることができた」などの前向きな感想が多く聞かれました。この経験を通して、相互理解を深め視野を広げることができたと感じます。
3年生の北浦マリアさんが第58回全国国際教育研究大会長崎大会の第41回高校生英語弁論大会の部で文部科学大臣賞を受賞しました。昨年度の県大会、四国大会で最優秀賞を獲得しそれに続く全国大会でした。各地区の代表者9名が参加し、録画したスピーチの動画で審査が行われました。自分の体験を踏まえ、誰もが住みやすい多様性のある社会を訴える内容でした。  
2021/07/28 四国大学で行われたプラット・アート・プロジェクトに参加してきました。徳島県、大牟田市、志賀町の学生や障がいのある方と、徳島県共生社会ホストタウン相手国であるジョージアの市民をオンラインで繋いで、アートの船を制作しました。今回のワークショップでは、オンラインで作り方の説明を聞き、一人ひとり思い思いの作品を作ることができました。そして、それぞれが作った作品をオンライン上で紹介し合うことで、様々な方と交流をすることができました。そして、最後には、皆の作品を一か所に集め展示することで、共に作品を作る楽しさや一体感を感じることができました。  
ブログ
09/27
パブリック
2021年7月15日16日 パラスポーツ体験会を英語部と人権部PEACHと合同で実施しました。ボッチャとシッティングバレーを2日間で行い計71名の生徒が参加しました。最初にルール説明を模造紙に大きく書いてわかりやすく説明し審判のルールも事前によく調べ理解し自分たちで行いました。その結果、多くの人が楽しんでくれる白熱した試合となりました。体験会では、障がいに関係なく誰もが楽しめる競技であり、もっと多くの人に知ってもらいたい、パラリンピックをテレビで見たいと思ったなど、たくさんの前向きな意見が見られました。