保健厚生課

▮2020/05/15 ▮健康づくり応援隊!! ③運動の巻

 

ここは、みなさんの健康づくりを応援するコーナーです。
家庭でできる健康づくりや、休業中の健康力アップ作戦の参考にしてください。

部屋の中で体幹が鍛えられる運動です。
筋力アップにもなります。
初級編ができたら上級編もやってみてください。

 

 

 

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▮2020/05/12 ▮健康づくり応援隊!! ①食生活の巻

 

ここは、みなさんの健康づくりを応援するコーナーです。
家庭でできる健康づくりや、休業中の健康力アップ作戦の参考にしてください。

※レシピと調理は家庭科の先生に指導していただきました。

 

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▮2020/05/08 ▮ 健康力アップ作戦

健康力アップ作戦(チャレンジカレンダー).pdf

 感染症対策のために全国的に緊急事態宣言が出されていますが、このようなときこそ、自分自身の健康について考えるときです。
 自分の健康づくりは、夢を叶える第一歩。健康力をアップさせるために、臨時休業中にできる内容を決めて毎日取り組みましょう。

【健康力アップ作戦は次の①~⑤の手順で取り組んでください】
 ①自分自身の健康課題を考えます。
  そして、健康課題を解決するために何をするかを決め、毎日取り組みます。
  「運動・食生活・睡眠・メディアの使用」など、自分の健康課題から取組内容を考えてください。
   例:(課題)運動する機会が少ない → (取組内容)歩数計を使って毎日プラス1000歩
     (課題)スマホを使い過ぎる → (取組内容)スマホ使用は1日○時間以内にする
 ②チャレンジカレンダーに取組の達成度を次の記号で記入してチェックします。
  ◎:よくできた ○:できた △:少し難しかった □:難しかった
    チャレンジカレンダーはこのページ上部に掲載していますが、次回登校日に配付しますので
    記入できるよう、各自で記録をしておいてください。
 ③6月6日まで取り組んだ後は、チャレンジカレンダーに取組結果と取り組んだ感想を書きます。
 ④さらに、これから気をつけたいこと、今後取り組みたいことを書きます。
 ⑤6月8日(月)にチャレンジカレンダーを学校へ提出します。

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▮2020/05/07 ▮感染症対策と健康管理について(ほけんだより 5月号)

ほけんだより(5月号).pdf

 新型コロナウイルスの感染拡大を防止するための緊急事態宣言が出されてからおよそ1ヶ月が経過しましたが、みなさんどのように過ごしていますか。
 不要な外出等の自粛により、家の中で過ごす時間が増えていると思います。どうしても、運動や会話する機会が減っていると思いますが、心も体も元気ですか。
 これからも継続した感染症対策が欠かせませんが、自分の健康を保つことも重要です。食事・睡眠・適度な運動など、基本的な生活をととのえるとともに、心の健康も保つことができるよう工夫してください。

※臨時休業中でも、悩みや困ったことなどがあれば、
 学校で職員やスクールカウンセラーに相談することができます。
 相談がある場合は、学校へ連絡してください。

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▮2020/04/27 ▮感染症対策について(ほけんだより 感染症対策号)

ほけんだより(感染症対策号).pdf

○感染症対策について
 新型コロナウイルスの感染拡大を防止するために、学校は臨時休業となっていますが、家庭ではどのように過ごしていますか。これからも継続した感染症対策が重要です。社会の一員として何ができるかを考えて生活してください。

○布製マスクについて
 新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、国から生徒1人あたり2枚の布製マスクが配付されることになっています。今回1枚目が届きましたので活用してください。
 ・布製マスクは、1日1回の洗濯により、おおむね1ヶ月の利用が可能となっています。
 ・1日1回洗濯をして使用してください。汚れのある場合はその都度洗いましょう。
 ・洗い方に関しては、経済産業省の動画がインターネット上に掲載されています。
  (YouTube metichannnel「布マスクをご利用のみなさまへ」)

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▮2020/04/17 ▮手作りマスクについて

 文部科学省及び徳島県教育委員会からの通知により、学校においては近距離での会話や活動等が想定されることから、登校の際はマスクの着用等をお願いしています。
 現在、マスクの入手が困難な状況が続いていることから、入手困難な場合は、手作りマスクの作成が勧められています。文部科学省ホームページや県教育委員会ホームページに作り方等が掲載されていますので参考にしてください。
 ※文部科学省ホームページ「子供の学び応援サイト」内 マスクの作り方
 ※徳島県教育委員会ホームページ 自宅学習用教材「マスクを手縫いで作ろう!」(動画・型紙あり)

 また、布製マスクの取り扱いについて、経済産業省の動画がインターネット上に掲載されていますので参考にしてください。
 ※YouTube metichannel 布マスクをご利用のみなさまへ 

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▮2020/04/01 ▮日本スポーツ振興センター災害共済給付制度について

日本スポーツ振興センターの災害共済給付制度は、学校の管理下において生徒が災害に遭った場合、その治療費や見舞金の給付を保護者の皆様に対して行う制度です。この給付の経費を、国・学校の設置者・保護者(同意確認後)の三者で負担しています。本校では入学に際し保護者の同意のもと加入手続を行っております。
 災害共済給付の請求手続は、学校を通じて行いますので、学校の管理下において災害に遭った場合は、保健室までお申し出ください。

【申請手続は次のとおりお願いします】
 ① 保健室で請求に必要な用紙を受け取ってください。
 ② ①の用紙について、必要事項を記入するとともに、受診した医療機関等に用紙を
   提出し、証明を受けてください。
 ③ ②の用紙を保健室へ提出してください。
 ※ 申請後、医療費が給付されるまで3ヶ月程度かかります。
 ※ 学校の管理下における災害に対して、卒業後も治療等が継続する場合は、卒業校
   である高等学校から引き続き手続をしてください。

【留意事項】
 ・同一の災害の負傷又は疾病についての医療費支給は、初診から最長10年間です。
 ・災害共済給付を受ける権利は、その給付事由が生じた日から2年間行わないときは
  時効によって消滅します。
 ・災害共済給付の給付事由と同一の事由について、損害賠償を受けたときは、その
  価額の限度において、給付を行わない場合があります。
 ・他の法令の規定による給付等(例:条例に基づく乳児医療助成)を受けたときは
  その受けた限度において、給付を行いません。
 詳しくは日本スポーツ振興センターのホームページを御覧ください。

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